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アルファス株式会社の長期インターン・採用情報

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事業内容

・不動産仲介事業 不動産仲介事業とは、「不動産を購入したい、お部屋を借りたい」「不動産を売却したい、お部屋を貸したい」といった顧客のニーズをくみ取り、マッチングさせる事業です。 物件を探す側と提供する側、それぞれの課題を整理し、最適な選択肢をご提案しています。 お客様のために役立てることは何か、本当にそのお客様に合ったライフスタイルはどういった形なのか。それを考え抜いた先に、お客様の幸せと私たちの成長があります。 ・コネクティッド事業 現在、コネクティッドという単語には全てのモノがインターネットにつながるIoT的な意味で使われることが多いですが、本来は「接続された」「繋がれた」という意味です。 不動産もネットワークを利用し、誰でも情報収集ができる時代になりました。 しかし情報収集はできてもその情報を正しく扱うには経験が必要です。自分にとって良い情報(物件)とは何かを導き、自身の持つ大切な資産(不動産)をより価値のあるものにプロデュースすることができるのは”ヒト”。つまり私たちプロのコンサルタントです。 情報(物件)を誰でも取得できる時代だからこそ、それが本当に良いのか、もっといい方法はないのか、お客様にとって最善の方法へ繋ぎ合わせる。 新しいビジネスの種と種を繋ぎ合わせて全く新しい不動産事業を産み出す。 それがコネクティッド事業部です。 ・リフォーム事業これから減り続ける人口と増え続ける空き家。社会の課題として浮かび上がっているこの問題に不動産屋としての1つのソリューションがリフォームです。 新築嗜好が強い日本ですが、欧米など先進国は古くても大切に住み継がれてきた住宅に価値があり、修繕を施しながら丁寧に住まうライフスタイルが強く根付いています。 日本でも同じような文化を形成するために、「この建物は大丈夫か?」「耐震性や快適性は担保されているのか?」などというお客様が抱える不安な部分についてはインスペクション(既存建物状況調査)を行い、リフォームに値する価値のある物件のリフォームを行っています。 もちろんお客様宅の不便を解消するためのリフォームなども積極的に行っています。

企業理念

-タグライン 「真摯につなぐ、大胆にかなえる」 「私たちはお客さまとの対話を大切にします。」とお伝えすると多くのお客さまが「どういうこと?」と聞き返されます。 不動産屋に行き、ある程度の希望を伝えたらすぐに物件が出てくる。 これがこれまでの不動産屋のやり方です。 多くの方がこのような接客しか受けたことがないので、これが当たり前だと感じていらっしゃいます。 しかし本当にそうでしょうか? このようなやり方は問診もあまりしないで処方箋を出しているようなドクターだと私たちは思っています。 お客さまは 「どんな暮らしをしていきたいのか。」 「今抱えている問題はあるのか。」 「将来の展望はどのようにお考えなのか。」 このような今の不安、将来の理想、それらを全てお聞きし、本当に最適なことを提案する。それが本来の不動産屋の仕事だと思っています。 資金計画を行い、お客さまにとって今物件を買うべきではないと気づいたら、率直にそのことを理由と共にお伝えします。 例えそれで私たちの売り上げにならなかったとしても、そうすることでお客さまの為になるのであれば、そうすべきです。 私たちは対話を大切にする不動産屋です。

職場の雰囲気

「Win for All」という企業理念を掲げ、お客様に接する不動産コンサルタントも、サポート業務を行う営業アシスタントも「お客様の理想のライフスタイルを叶える」ために、日々それぞれの役割に従事しています。 普段は和気藹々としながらも、不動産のプロとして、ONOFFの切り替えは徹底されています。 平均年齢が29歳と業界の中でも若く、創業10年ということもあり、「お客様の幸せを考えた」意見は、年次や社歴関係なく、伝えられる環境にあります。 懇親会や歓迎会、宿泊付きの忘年会など、多店舗のつながりが持てる会社単位のイベントもあれば、仲の良い同僚や先輩、上司と昼休憩や仕事終わりに食事に行くことも多くあります。 そういった何気ない場が、相談しやすい環境やコミュニケーションが取りやすい環境に繋がっていると感じています。

  • 不動産・建築

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